坂本秀樹元NKBフェザー級7位
18歳でキックボクシングと出会い21歳でプロデビュー。デビュー以来5連敗を喫しどん底を経験。引退を考えるも、言い訳をやめ努力と根性で勝利を重ね26歳でランキング入り。間合いに飛び込んでの右ストレートを武器に「NKBの一発屋」の異名を持ち、勝っても負けてもKO!を信条に試合を重ねる。後のチャンピオンとなる優介選手への敗北で現役を引退し指導者の道へ。
二児の父親。月20冊の育児書を読み日々子育てに奮闘する。
座右の書『子どもは40000回質問する』